千総

商品紹介

J:COMチャンネル「かもん ! おおさかもん !! 」

2023年1月18日

令和4年度大阪産(もん)名品に選んでいただいたジャム、「大阪の河内いちじく」を紹介していただきました。
5分17秒あたりから、やのぱんさんと田口万莉さんにお味見いただいてるところをご覧いただけます。

全28分、大阪産(もん)名品のご紹介と昨年11月に大阪の「てんしば」で盛大に開催された大阪産(もん)名品のお披露目イベント、「おおさかもん祭り2022」の模様もぜひご覧ください。

 

「大阪の河内いちじく」はこちらから

https://item.rakuten.co.jp/sen-sou/jam_kawafig/

注染手ぬぐいで包む、クリスマスギフトにおすすめのセットをご用意しました。

2022年12月16日

「千総のとくべつな、」

クリスマスギフトにおすすめの「大人のチョコベリー」「安曇野のグラニースミス」「フロランタン風キャラメルアーモンド(甘夏果皮入り)」のセットをご用意しました。

同じ堺市にある老舗注染工場ナカニが展開する「注染手ぬぐいにじゆら」のクリスマス柄の手ぬぐいで可愛くお包みさせていただきます。

「大人のチョコベリー」

チョコとベリーの2層でテーブルがちょっとおしゃれに。上質なカカオと甘酸っぱいベリーはワインとの相性も良く、ちょっと大人のスイーツに。

胚芽ビスケットやこんがり焼いたバケットにおすすめです。

 

 

「安曇野のグラニースミス」

酸味が強いことから、市場ではあまりお目にかかることがないグラニースミス。
クッキングアップルとも呼ばれ、パティシエやお菓子作りが好きな方に大人気の品種です。

加工しても、りんごが持つおいしい甘酸っぱさがしっかり残るグラニースミスをジャムにしました。

 

「フロランタン風キャラメルアーモンド(甘夏果皮入り)」

果物屋さんが作ったフロランタンをイメージして作ったキャラメルスプレッドです。
女性に嬉しいビタミンEがたっぷりなローストされたクラッシュアーモンドがたっぷり。
上質な甘さのに甘夏果皮が爽やかに香ります。手作りお菓子を振る舞いたいけどいちから作るのは大変。
でも既製品は味気ない。これを使って手軽に手作り感のあるスイーツができるかも。

 

 

「千総のとくべつな、」のカテゴリーはワンシーズン限定企画だったり、非売品やノベルティーなどのカテゴリー。

ちょっと遊び心を取り入れた新しいシリーズです。

詳細はこちらから

 

 

 

 

さぁ、クリスマスリースを飾りましょう。上下のベルやりんごのモチーフをちくちく縫って、オーナメントを作りましょう。
リースの輪は、はじまりも終わりもないことから「永遠」を意味し葉や飾りのベルには魔除けの意味があります。
柊のグラデーションや赤い実が、注染らしい染まり具合の1枚です。

 

 

イタリアのクリスマスをテーマにデザイン。 今までのクリスマス柄にないような、大人っぽいツリー柄に仕上がりました。もみの木の深緑色から明るい緑のボカシを背景に、繊細な光を放つイルミネーションと雪。しんしんと降り積る雪の音まで聞こえてきそうな一枚です。インテリアとしてリビングの壁に飾って、イルミネーションが灯る静かな夜に大切な人と食卓を囲む、そんなクリスマスはいかがでしょうか。

 

 

 

ツリーにトナカイにプレゼントに…。道行く人も、サンタさんも、みんながどこか楽しそうなクリスマスの街の様子を手ぬぐいに閉じ込めました。いろんな表情を見せる1枚は、プレゼントのラッピングとしてもおすすめです。

 

 

手ぬぐいの紹介はにじゆらさんの世界観をそのままお伝えしています。
https://nijiyura.net/

 

新商品果実のドレッシング

2022年12月12日

千総のコンセプトは「上質且つシンプル」。

果物そのものの味を損なわないように商品開発をするのは私たちの基本的な考えです。
それは長年、果実商として果物と向き合ってきた私たちの誇りです。

そのコンセプトのもと、体に良いだけではなく、お料理の素材の味を引き立たせ、果物の風味もしっかり感じられるように開発しました。

芦屋自然派料理、amasoraの池㞍彩子さん監修、果実のドレッシングです。

 

おすすめのお料理

果実のドレッシング「いちじく」には「生ハムサラダ」がおすすめです。

 

果実のドレッシング 「ブルーベリー」には「ローストビーフサラダ」がおすすめです。

 

 

果実のドレッシング「もも」には「パスタサラダ」がおすすめです。

 

 

果実のドレッシング詳細はこちらから
https://item.rakuten.co.jp/sen-sou/c/0000000191/

 

千総スローファーム

2022年5月6日

3月の終わり頃、自社農園、千総スローファームに研修に行ってきました。

先代の社長夫婦で農園を管理。

安心安全で美味しい果物作りに励んでいます。

苗から育て、実を結び、ジャムに出来る釜いっぱいの量を収穫できるようになるのは簡単ではない様です。

 

今日ラボではイチゴのヘタ取りをしましたが農園で聞いた美味しい美味しいいちじくのことやこれから育てる苗の話などを思い出していました。

いろんな人が携わりながら仕上がっていくジャム。

安心してお客様に美味しく召し上がっていただくためにそれぞれの持ち場で丁寧に誠実に役割を果たしていこうと改めて思いました。

蕾が綺麗な農薬不使用のブルーベリーの木

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現在楽天市場で販売中のブルーベリーはこちらから

https://item.rakuten.co.jp/sen-sou/jam_set_3_6/