千総

2021年8月

SAVVY8月号に掲載していただきました。

2021年8月17日 火曜日

         

SAVVYさん 8月号にてアトリエコンフィチュールの「紀州あら川の白桃」をご紹介いただきました。

桃の旬が終わっても無添加のコンフィチュールをお楽しみいただけます。

ぜひご利用ください。

https://item.rakuten.co.jp/sen-sou/jam_whitepeach/

 

 

「北摂いちごの加工品開発研修」

2021年8月17日 火曜日

7/28に行われた大阪府立環境農林水産総合研究所様主催の【人材育成研修会「北摂いちごの加工品開発研修」】で加工食品(営業許可制度やHACCP制度の概要含む)やジャムづくりを例とした衛生管理、商品開発のポイント等について講義、その後、冷凍いちごを使ったジャム加工の実習をさせていただきました。

参加者の方からは、「衛生管理と商品開発についてのポイントが理解しやすかった」、「専門的に取り組んでおられる方に詳しい話がきけてよかった」、「安定した製品を作るにはポイントがあることがわかった」、「HACCPについて考えるきっかけになった」等のお声をいただき、商品開発のきっかけになっていただけて良かったと思っています。

千総では自社のノウハウを活かし、商品作りのご相談やプライベイトブランドの加工のご依頼も承っております。

 

第2弾 千総オリジナル手ぬぐい

2021年8月5日 木曜日

千総ではこれまで培った果実商としてのノウハウで果物をより身近に感じていただけるように日々思いを馳せて取り組んでいます。

130周年を迎えた際に記念に初めてのオリジナルグッズを作成しました。

その手ぬぐいの第2弾として「くだもののある暮らし」をダイレクトに表現した千総オリジナル 注染手ぬぐいができました。

私たちが提案する「くだもののある暮らし」。

暮らしに彩りを添えるおすすめアイテムの1つに手ぬぐいがあります。

沢山の色で絵柄をつけているのに使いごごちが非常にいい注染という技法で染めた手ぬぐいです。

数量限定の白と定番色の薄緑、2配色での展開です。
白は売り切れ次第終了となります。

 

千総の地元堺の地場産業で日本の伝統工芸でもある注染や細かい柄も得意とする捺染などで手ぬぐいを染めている染色工場株式会社ナカニさんにお願いしてデザインから作成していただきました。

晒し木綿の風合いを生かしたまま柄をつけれる注染で染めた手ぬぐいは風合いが良く、使うほどに柔らかくなり、そばに置きたくなるアイテムです。

 

【使い方例】

・インテリアとして

額装も良いですが、手ぬぐいを食器棚の器や果物の籠などに被せて埃よけとして使うだけでも

キッチンやお部屋の世界観を広げてくれます。

 

・ハンカチやタオルとして

かさばらないのに吸水性も良く、乾きも早いので普段の持ち歩きや旅行にも最適です。

 

・ヘアバンドとして

可愛いだけじゃなく、汗止めにもなる優れものです。

 

・お弁当包み

半分に折ってお弁当包みに。ランチの時にはランチョンマットに。

その他、急な雨や怪我などのお困り時に役に立つことも多いのでカバンに忍ばせておけば安心です。


作成風景などを掲載しています。ぜひオンラインショップでご覧ください。
https://item.rakuten.co.jp/sen-sou/tenugui_2/